埼玉高速鉄道 トイレが独創的に

 

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 埼玉高速鉄道(本社・さいたま市緑区)の浦和美園駅(同)と東川口駅埼玉県川口市)のトイレが、フィンランドの人気アパレルブランド「マリメッコ」の壁紙を使ったカラフルな空間に生まれ変わった。

 同社は2020年東京オリンピックパラリンピックのおもてなしの一環として「独創的で快適なトイレ、誇らしい駅」を掲げて駅トイレの改装を進めている。すべて和式だった全7駅のトイレを洋式にするとともに暖房洗浄器付きも導入。トイレサイン(案内用看板)も目立つように順次整備している。

 その中でも浦和美園駅は五輪のサッカー会場になる埼玉スタジアムの最寄り駅で、東川口駅はJR武蔵野線との接続駅。この2駅のトイレについては大胆なデザインを取り入れることにした。

引用元

https://www.asahi.com/articles/ASM1F6HGWM1FUTNB00K.html

日本には珍しいデザインですね。

面白い観点だと思います。

 

 

インスタ副業 偽広告

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消費者庁は14日までに、写真共有アプリ「インスタグラム」を使った副業で「7日で20万円稼げる人続出中!」などとうたったトップ(東京都渋谷区)の宣伝は虚偽だとして、消費者安全法に基づき、注意を呼び掛けた。副業に使う「システム利用料」として、消費者1人当たり平均12万円を支払っていた。

同庁財産被害対策室によると、トップはまず、SNSでメッセージを送り、自社サイトに勧誘。トップが作成したマニュアルをインスタグラムで宣伝し、販売すれば稼げると説明した。「マニュアルのキャッチコピー画像を自動で投稿させるシステムが必要だ」との理由で、料金を支払わせていた。

同庁の調査では、実際に稼いだ人は確認できず、トップからも十分な資料の提出はなかった。各地の消費生活センターには昨年7月以降88件の相談があり、うち65人は20~30代の女性だった。約600人から約9千万円を集めたとみている。

 

引用元

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO4124650014022019000000/

偽インスタ広告っていろいろあるんですね。

しっかり見極めが必要かと思いますね。

 

埼玉県が立入検査 違法中絶疑惑マタニティクリニック

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違法中絶疑惑や保険料の不正請求疑惑のある埼玉県内のマタニティクリニックに対し、2月7日、埼玉県庁の医療整備課と狭山保健所が立入検査を行ったことが分かった。

 同クリニックについては、2月7日発売の「週刊文春」が元助産師、元スタッフの証言、病棟日誌や死産証書、領収書などとともに、母体保護法で禁じられている、妊娠満22週以降の違法中絶疑惑を詳報していた。

 県の関係者によると、立入検査において不審な点があったという。

「担当者が院内で該当するカルテ等を確認したところ、所々、歯抜けになっていた。県は不信感を強め、徹底的に調査を進める方針です。抜け落ちている部分の資料を揃えるようクリニック側に要請している模様です」

※写真はイメージです ©iStock.com

 また、埼玉県医師会が同日、院長にヒアリングを行ったことも判明。

 一方、立入検査とほぼ同時に、マタニティクリニックはHP上で声明文を発表した。

〈事実無根の記事であり、対応を現在弁護士に相談しております〉

 また、先週号で満22週を過ぎて中絶し、その費用として54万円を支払ったことを認める証言をした内山歩美さん(仮名)については、

〈(内山さんは)当初中絶で入院されてたものの死産であることが判明しましたので、精算しお返ししなければならない費用がありました。(略、取材を契機に)早急にお返しする予定です〉

 元スタッフら告発者たちの新たな証言や、内山さんの反応、クリニック側の反論は、2月14日(木)発売の「週刊文春」で報じられる。

 

引用元

違法中絶はまずいですね。

命の大切さをしっかりと分からなくてはいけないですね。

 

おもちゃコンサルタントとコラボ企画

http://www.worldfolksong.com/songbook/japan/img/img05/toys_bear.jpg

「蓮根つながり食堂&カフェ」は2月9日、介護付き有料老人ホーム「アイムス蓮根」(板橋区蓮根3)で「蓮根つながりボードゲーム大会」を行った。

入場時に渡される50円分のチケットと交換できる駄菓子屋さんも人気

 「蓮根つながり食堂&カフェ」は、グラフィックデザイナーの松本初夏(はつか)さんが蓮根・西台エリアにも「子ども食堂」のような拠点を作ろうと2018年9月に立ち上げた任意団体で、親子向けのレクリエーションイベントを企画運営している。

当日はおもちゃコンサルタントの小澤龍之輔さんとコラボし、幼児から大人まで楽しめる20種類以上のカードゲームやボードゲームを紹介した。会場には60人以上の親子が参加し、小澤さんの説明を受けながらゲームを楽しんだ。中には大人だけで集まって真剣な表情でゲームに興じるグループもあった。

 参加者からは「多くの人と、こんなにいくつものゲームで遊んだのは初めてで楽しかった」「次の開催が決まったら教えてほしい」との声が寄せられた。

 小澤さんは「ボードゲームは子どもも大人も対等に楽しめるコミュニケーションツール。これだけ大勢の人が集まっての開催は初めて。子どもだけでなく大人にも楽しんでもらえたようでよかった」と話す。

 おもちゃコンサルタントや保育士でもある自身のスキルを生かして地域貢献したかったという小澤さんは、いたばし総合ボランティアセンターが板橋区内の各地域で展開していた「まちの学校」主催の居場所作りイベントで松本さんと知り合い、同じ蓮根で子育てする者として協力できたらと「蓮根つながり食堂&カフェ」の運営に初回から関わってきた一人。

 松本さんは「これまでのイベントで、暇を持て余している子どもたちにポケットやバッグからゲームをパッと取り出して遊ばせる小澤さんの姿を何度となく見かけていて、ゲーム大会をやりたいとお願いした。参加者からは『もっと遊びたかった。明日もやりたい』との声もあった。小澤さんと近々また、ボードゲーム大会を開催したい」と意欲を見せる。

 「『蓮根つながり食堂』に毎回多くの人が参加する状況を見て、地域に必要とされている取り組みだと感じている。地域に欠かせないコミュニティーになれば」とも。

 「蓮根つながり食堂&カフェ」の次回イベントは4月6日、板橋区内で子育てイベントやアート系ワークショップを手掛ける「WakuWakuサロン」と共催で、アイムス蓮根を会場に手形アートのワークショップを行う予定。

 

引用元

https://itabashi.keizai.biz/headline/365/

面白いイベントですね。

ちょっと興味あるので参加してみたいですね。

 

 

 

 

福岡県出身 草野綾 モツ鍋宣伝

https://news.walkerplus.com/article/161415/943437_615.jpg

寒い冬にピッタリな料理といえば鍋料理。福岡県出身のグラドル・草野綾(24)が、福岡県のご当地鍋「もつ鍋」を紹介する。

 * * *
 ん~、牛モツの味、やっぱりバリウマ。脂のコクと福岡の甘い醤油味がたまらない。 福岡で大学に通っていた時、ブラのサイズが2段階も上がりGカップになったんです。当時は週1でモツ鍋を食べていたから、そのおかげだったのかも(笑い)。

 寒い日だけじゃなく、暑い日に汗をかきながら食べるのもオススメ。次の日とっても元気になるんです。東京でもモツをたくさん食べて上品さとセクシーさを備えた大人の女を目指します!

『和牛もつ鍋』1人前/1700円(写真は2人前)
 ふわふわの脂がたっぷりついた和牛モツを、ほんのり甘い九州醤油ベースの汁で調味。キャベツとニラが牛の脂のコクと合わさり、意外にもあっさり。

 

引用元

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12180-190060/

美味しそうなので、今度いきたいなと思いつついつも見てます。

ちなみに、モツ鍋のことですよ。笑

 

生年月日で占う 付き合う前に行うこと

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友達以上、恋人未満。お互いのことを意識しつつも、恋愛に発展するのかどうか微妙な時期は、恋愛をするうえでもっともそわそわしますよね。付き合いそうで、付き合っていない大事なとき。ここではそんな、付き合う直前にありがちなことを聞いてみました。

付き合う直前にありがちなこと

恋愛コラムを読み漁る

「好きな人とうまくいくために、恋愛コラムを読み漁って恋の勉強! どんなLINEを送ればいいのかとか、相手の好みのタイプを聞き出す方法とかを調べまくる! 彼からの返事が遅いとその原因も調べちゃったり。とにかく検索魔になっちゃう」(20代/学生)

▽ 何回恋愛をしても、好きな人が変わると恋愛初心者に戻ってしまうもの。ちょっとしたことが気になって検索してしまったり、恋愛系のコラムを読み漁ってしまう人も多いのではないでしょうか。好きな人が何を考えているのかとても気になりますよね。

相性占いをしてみる

「彼の生年月日と自分の生年月日で勝手に相性占いをする。それで相性がいいとテンションがあがる!『やっぱり運命の人かも!』って思ったり(笑)。相性が悪いと、他の占いサイトでまた占っちゃったり、とにかくよく占う」(20代/学生)

▽ 彼との相性を占うことで気分を高めている人も多いもの。相性がよければ運命の人なのだと信じてしまいますよね。反対に、相性が悪ければ落ち込み、別の占いサイトでいい結果が出るまで繰り返してしまうなんてことも。

新婚生活まで想像する

「いいなって思って連絡のやりとりをしている相手がいると、その人との結婚生活まで想像する。苗字が自分の名前と合うかとか、家族構成とか、どこに住みたいかとか。妄想がどんどん広がる」(20代/看護士)

▽ 好きな人の苗字と自分の名前が合うかどうか、考えたことがある人も少なくないはず。こんな苗字になるのかとうっとりしたり、彼との新婚生活を想像してニヤニヤしてしまうこともありますよね。

好意があることを匂わせながら会話

「お互いに脈ありかどうか探り合うあの感じ! あきらかに好意があることを匂わせながらする会話のドキドキ感! 恋愛をするなかであの時期が一番刺激的で楽しいと思う!」(20代/保育士)

▽ お互いに探り合いながら好意を匂わせる会話は、まさに恋愛の醍醐味。付き合う直前ならではの微笑ましい光景です。

LINEの返信を待ち焦がれる

「彼からのLINEの返信を待ち焦がれる。彼からきたLINEの内容が、次のデートのお誘いだとものすごくテンションがあがるし、わくわく! 逆にひとことだったり次の会話につながらない内容だと、『脈なしかな?』って心配になる」(20代/フリーター)

スマホを見てニヤニヤしてしまうのも付き合う直前ならではです。好きな人からの連絡はいつだって待ち遠しいものですね。

デート用に服を新調

「少しでもよく思われたくて、彼のことを考えてデート服を買いに行っちゃう。こういうの好きかなとか想像しながら選ぶ買い物ってめちゃくちゃ楽しい!」(20代/学生)

▽ 自分のお洒落を楽しむのももちろんですが、好きな人ができると相手が好きそうなファッションをしたくなる人も少なくないはず。どうせだったら「可愛いな」と思われたいですよね。

 

引用元

http://news.livedoor.com/article/detail/16015963/

確かに付き合う前に生年月日占いやってしまう気持ちは分からなくはないですね。

 

 

ブログをやらない芸能人

「芸能人 北川景子」の画像検索結果

タレントの“SNSをしない”選択、少数派が奏功? ブランディングとしての役割に変化 

Twitterの日本開設から早10年。Instagramなども含めたSNSは一般人のみならず、タレントが自己発信のツールとして活用するのも“通常営業”となった。また、SNSがタレントの浮沈のカギを握ることも多く、“炎上”をウリにする芸能人すらいる。一方で、今「SNSをしない」と公言することは、タレントとしての価値向上に一役買うこともあるようだ。SNSを「やる」か「やらない」か、その選択の向こうに垣間見えるタレントたちの“ブランディング力”とは?

SNS=プロモーションの場、タレント活動に欠かせないツールに

 タレントの自己発信ツールとして、最初にブレイクしたのは「ブログ」だった。2000年代中盤、眞鍋かをり中川翔子若槻千夏といったタレントが、本業の芸能活動×自身のプライベート(仕事以外の部分)を発信するブログとの相乗効果でブレイクし、そのブログをまとめた“ブログ本”がベストセラーになる。ブログはタレントによっては所属事務所のスタッフが投稿記事を事前にチェックしたり、コメントの掲載は承認制にしたりとマネジメントとして管理されていたのである。

 だが、以後にはじまるTwitterInstagramはリアルタイムで投稿する即効性がウリで、自己発信はいわば自己責任となった。芸人であれば“瞬間大喜利”的な気の利いたコメントで好感度が上がるし、モデルや女優ならおしゃれでセンスのいい写真のみならず、庶民的な投稿などが親しみやすさで「いいね」を集めている。また、アイドルもファンとの交流の場として活用している。タレントとしてのイメージもアップ→仕事の数も増え幅も広がるという好循環が期待できるのだ。

 成功例で言えば、今やカリスマ化した渡辺直美、ローラ、水原希子などが挙げられるし、松本人志有吉弘行といった大御所芸人もTwitterでネタを提供している。広い意味では、ZOZOの前澤友作社長にしても、知名度を爆上げしたことを考えれば立派な成功例と言えるだろう。

バッシング、プライベート無し…“SNS疲れ”が蔓延

 一方、一般人同様に“SNS疲れ”に陥るタレントもいる。1日に何回も投稿・更新しなければならないという強迫観念に駆られたり、発言が執拗に叩かれたりするうちにSNSを休止するというケースも多く、千秋はFacebookInstagramを突然休止(後に再開)、Twitterでは布袋寅泰が「疲れるなぁ」、ブラックマヨネーズ吉田敬「俺に向いてないですね」、渡辺直美「あたし嫌われてんなー」等々、不特定多数のユーザーとのつながりに疲弊する芸能人も出現したのだ(布袋以外はTwitterを再開)。

 さらにはSNSで大炎上するタレントも多く、ウーマンラッシュアワー村本大輔オリエンタルラジオ中田敦彦キングコング西野亮廣(最近は相方のカジサックこと梶原雄太のほうが炎上)などはTwitterで炎上し続け、それがキャラクターとして確立することにもなった。また、Ameba殿堂入りブログを持つ辻希美は、“炎上職人ママブロガー”の異名を持つほど炎上を逆手(!?)に取りながら話題を提供。ママタレントの最高峰に君臨し続けているのである。

プライベートは神秘のベール…SNSを“しない宣言”がスターとしての存在感に

 こうして見ると、芸能人は「SNS活用派」と「SNSに疲れる派」に分れるようにも思えるが、最近になって存在感を増してきたのが「そもそもSNSやらない派」だ。女優の綾瀬はるか蒼井優新垣結衣もそうだが、北川景子はテレビ番組に出演した際、SNSに写真を投稿することについて「目的が分からない」と話している。また、タレントのマツコ・デラックスや、お笑い芸人だと明石家さんま加藤浩次おぎやはぎといったベテランもメディアでアカウントは持たないと語っている。

 また、アイドルで言えば、ジャニーズやハロー!プロジェクトなどの大手事務所所属のタレントは、ブログ以外で個人のSNSアカウントは持っていない場合が多い。そもそもSNSにはさまざまなリスクがともなうのは常識であり、ファンの間でさえ「好きなタレントはやらなくていい」という認識を持つ層も少なくないのだ。また、ファンにしてみても“推し”にSNSがあることで情報を把握する義務感が生じてしまったり、タレントや同じファンたちの言動に一喜一憂したりするなど、疲れてしまう場合もあるという。

 本来、芸能人であればテレビや映画、舞台など何らかの媒体で実力を発揮することこそ本分。となれば、仕事以外のプライベートの姿などは、むしろファンのイメージを崩さないためにもあえて伝えないほうがいい…と考えるのもまた“正論”と言える。

 タレントにとっては、知名度・好感度のアップ、仕事の幅を広げるなどの“利”もあれば、炎上や疲弊による芸能活動への影響という“害”もあるSNS。そこから距離をおくということも、安定したタレント活動になり、仕事とプライベートの境目をハッキリさせる効果がある。スターがスター然としていられる“SNSをしない”選択は、健全で今という時代だからこそ有効なイメージ戦略となるのではないだろうか。
引用元
ブログで炎上してしまうこともありますので気をつけなきゃですね。
本当にブログは炎上してしまう可能性がありますからね。

佐賀県出身 ちとせよしの

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 有名人とのコミュニケーションアプリ『.yell plus』で展開している、青年漫画誌「ヤングアニマル白泉社)の表紙を飾るグラビア界の“次世代プリンセス”を決めるオーディション『YA グラ姫 2019』。そのグランプリお披露目記者会見が13日、東京・秋葉原 書泉ブックタワーにて行われた。そのなかで編集部特別賞に選ばれたのは、佐賀県の鉄工所勤務の会社員で、事務所未所属の一般人として参戦した、19歳の「ちとせよしの」。迫力の100cmのバストを武器に受賞を果たした彼女は、「一つひとつを経験値にして、ステップアップできるように頑張りたい」と本格的にタレント活動をスタートする。

【写真】ちとせよしのの迫力のボディ。

 2018年いっぱいで、佐賀県の鉄工所を辞め、先月東京に引っ越して来たというちとせ。「昨年11月のファイナリスト決定の時は早朝に佐賀から来たんです。そのときはまだ通いで活動できるかなって思っていたんですが、有難いことに仕事が増えてきたので、決心して上京しました」と、このオーディションの期間に起きた環境の変化を語る。

 上京して一人暮らしを始め「初めてピザの出前を取りました! 以前は田んぼの真ん中に住んでいて、出前の地域ではなかったので」と嬉しそうなちとせ。上京して驚いたことについて「佐賀にいた時は、2両から5両編成の電車に乗っていたんです。この間、駅のアナウンスで『短い11両編成で参ります』って聞こえてきて、『11両って短いんだ!!』って、ビックリしました。駅のどこまで来るのか分からないから、真ん中のほうで待ってます」と初々しくエピソードを語った。

 元々務めていた鉄工所の人たちには、今回のオーディションの結果について「恥ずかしくて、全然連絡とってないです」と言い、照れながら「元気に水着で頑張ってます」とメッセージを贈った。そして「今後、取材でも撮影でも、一つひとつを経験値にして、ステップアップできるように頑張りたいです。応援してくださってた皆さん、オーディション期間中も自分のことじゃないのに、私のために頑張ってくださって、本当に愛だなって思いました。私も皆さんの応援に活躍でお返事できるように一生懸命頑張ります」と感謝を述べた。

 なお、『YA グラ姫 2019』のグランプリには星ゆりか、準グランプリに櫻井まい、.yell plus賞にニーナ・ショコラが選ばれた。

 

引用元

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000368-devi-ent

とてもかわいらしい方ですね。

今後の活躍が楽しみですね!!