高校で火災 連続放火

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15日未明から朝にかけて、横浜市の中学校と高校で火事が相次ぎました。警察は、連続放火の可能性があるとみて捜査しています。

 午前4時半ごろ、横浜市都筑区横浜市立川和中学校の火災報知器が鳴りました。消防が駆けつけ消火にあたりましたが、学校の物置およそ15平方メートルが焼けたということです。また、およそ2時間後の午前6時10分すぎには、1キロほど離れた神奈川県立川和高校で「体育倉庫から白煙が見える」と教員から通報があり、学校のプレハブおよそ5平方メートルが焼けたということです。

 いずれもけが人はいないということですが、警察は、連続放火の可能性があるとみて捜査しています。

 

引用元

https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3648302.html

かなり危ないですね。

早く犯人が捕まればいいかと思います。

 

 

 

人物重視が奪ったもの

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いわゆる就職氷河期が始まる少し前に大学に入った自分の感覚では、入学式にスーツを着てくる人なんて、決して多数派ではなかったように思います。むしろ18歳かそこらのスーツ姿は七五三的な雰囲気を漂わせるものでしかなかったものですが、今は誰もがスーツを着込む、それも専ら黒一色だというのですから驚きです。経済力という面では時計の針が止まったような我が国ですけれど、大学生を取り巻く環境は随分と変わりましたね。

 校名や学部名以外のあらゆる箇所から教養を排除した就活特化・英語特化の大学も、昨今は当たり前になりました。そんな大学であれば、大学入学は就活の第一歩ですからリクルートスーツも必然なのかも知れません。ところが本文で言及されているのは明治大学であり、写真は早稲田大学、関連ニュースとして嘆息の声が聞こえるのは国際基督教大学と、難関大が並びます。これぐらいの大学に入る人にして、この有様というのは率直に驚きです。

 日本私立大学連盟会長にして政府の教育再生実行会議の座長も勤めた鎌田薫早稲田大総長は、アカデミックな教育課程に偏りがちな大学を変革すると称して、職業に結びつく知識や技能を高める実践的なプログラムを大学に設けるとの提言をしていました。国公立大入試の2次試験からペーパー試験を廃し、面接など「人物評価」を重視するとも訴えていましたが、その影響はどれほどのものでしょうか。

参考、人物重視で選考された結果

 就活生、及び新人社員が皆、同じ格好をしているとは数年前から言われるようになったことでもあります。それが今では大学の新入生にまで当てはまるようになってしまったようです。朝日新聞は「減点嫌う社会を反映?」と見出しに掲げますが、いかがでしょう。「社会」もさながら、より具体的には「採用」と名指しした方が良いようにも思います。加えてもう一つ、昨今の(英語以外の)学力軽視、その裏面で張る人物重視が影響しているとも言えます。

 大阪市が維新の支配下に入ると、その職員採用試験からは専門知識を問う問題が廃止され、エントリーシートや面接中心の「人物重視」採用に切り替えられたそうです。結果、採用者の7割が「法律知識不足」を認識しているとの調査結果が出たりもしました。かつては人間性はさておき法律知識に関しては厳しく選別されていたものが、逆に「人物」によって選別されるように変わったのですから、当たり前と言えるでしょう。

 多様性とは、選別しないことによって生まれます。法律知識で人を選別すれば、中には入れ墨を入れているような多様な人が集まりますが、法律知識は誰もが一定水準以上です。逆に人物重視で選別すれば、「人物」面で高得点を獲れる人ばかりが集まるため、入れ墨を入れているような人は弾かれます。しかし一方では、法律の知識に乏しい人も採用されるわけです。法律の知識という面では詳しい人もいれば疎い人もいる、ある種の多様性ができあがるのです。

 大学も然り、ただ単に学力だけで選別されれば、人間性の面では多様性が生まれます。真面目でも不真面目でも、社交的でも内向的でも、従順でも非常識でも、とりあえず「勉強は出来る」という一点で選考していれば、学力「以外」の面では多様な人が集まってくるものです。だからこそ昔の京都大学など奇人変人の集まりとして知られていたわけです――「勉強が出来る」という点では、皆一緒なんでしょうけれど。

 ところが元・京都大学総長の松本紘などは「受験勉強ばかりでなく、高校時代にやっておくべきこと、例えば音楽とか、恋愛始め人間関係の葛藤とか、幅広い経験をしてきた人に入試のバリアを少し下げる。」などと宣言していました。こうなると、いかがでしょう。勉強が出来る人の集まりだったのが、そうでなくなる可能性はあります。勉強の出来る人もいれば、そうでない人もいる、学力の面では、多様性が生まれるに違いありません。

 しかし勉強が出来るけれど「音楽とか、恋愛始め人間関係の葛藤とか」の経験に乏しい人の代わりに入ってくるのは、どんな人なのでしょうか。結局のところ学力試験の代わりに「人物評価」で高得点を獲れるタイプの人が集まるようになれば、奇人変人は多いが「勉強が出来る」という点では皆一緒、という構図が変わります。今度は学力面ではバラバラだけれど「人物評価で高得点」という点で皆一緒になるわけです。

 今時の大学の選抜は、どうなのでしょうね。医学部界隈では試験の点数を見た後に、色々と恣意的な操作があって大いに問題視されたのは記憶に新しいところです。それは明確な性別による線引きがあったから問題視されたと言えますが、客観的な基準などあろうはずもない面接その他による人物評価の場合は、もっと酷い気がします。結局、人物評価の結果として「人間性が高得点」な人が多数派として場の空気を支配するようになっている、結果として入学式すら黒のスーツが当たり前みたいな結果に繋がっているのかも知れません。

 

引用元

https://blogos.com/article/371172/

今の就職活動に関して概念が少しずつ変わってきている気がします。

 

 

 

ファッションを仕事に

 

[ワールド・モード・ホールディングス株式会社(WMH)]

住宅サポート付就業支援で憧れのリゾートワークをインバウンド対応で語学スキルも磨ける

ファッション・コスメに特化した人材会社iDA(アイ・ディ・エー、代表取締役社長 加福真介)は、昨年9月より本格的にスタートした【住居サポート付就業支援】の対象地域を、御殿場・三田・長島など主要アウトレットに続き沖縄へ拡大させ、沖縄移住希望者を就職から住居提供までトータルサポートすることお知らせします。


新規施設オープンによる求人増加

沖縄イメージ写真

新規商業施設のオープンやアウトレットの増床、インバウンド需要といった背景により、近年の沖縄での求人数は過去4年で3.1倍、就業者数も3倍に増加しました。「沖縄に住んでみたい」「都心を離れて仕事をしてみたい」といったニーズの求職者に対して、住居の手配や家具家電などの生活必需品をはじめとした新生活サポート×就職支援により、沖縄での就業が実現しています。就業先は免税店やアウトレットで、アパレルやラグジュアリーブランドなど幅広いジャンルをご紹介しています。
また、2019年6月にサンエー浦添西海岸PARCO CITY、8月にイオンタウン読谷北(仮称)、2020年4月に沖縄豊崎タウンプロジェクト(仮称)など様々な大規模商業施設のオープンが予定されています。これにより、これまで以上の求人数の増加が見込まれています。


住宅サポート付就業支援とは
iDAが法人契約した住居を提供し、派遣スタッフとして就業頂きます。最短1年間から最長2年まで就業することができ、初期費用iDA負担、家賃半額補助、生活備品完備、帰省手当有り、その他入居に関わる諸手続きは全てiDAが行うので安心して新生活をスタートすることができます。就業後最短1年から、iDAの販売職正社員(アンバサダー)としての登用や、I・Uターンで就業することも可能です。

アンバサダーとは
2017年3月より開始したiDA独自の人事制度です。販売職正社員として人材会社iDAの正社員(無期雇用)登用のうえ、派遣先ブランドで働く働き方です。募集は3月・9月スタートの年2回。担当営業、またはコーディネーターへ希望を伝えていただき社内選考より決定いたします。昨年は全国で99名のアンバサダーを採用しました。

販売員イメージ
利用者の声
自分のスキルアップのためと、海が好きでいつか沖縄に住んでみたいという憧れもあって、住居サポート制度を利用することを決めました。現地に行かずに担当の方が内見し、賃貸契約、家具家電のレンタルなど全て対応してくれたのでとても助かりました。仕事は沖縄ならではのインバウンドの応対も多く、毎日新しい経験ができてとても充実しています!(沖縄で就業中 Hさん 販売職)

 

引用元

https://www.jiji.com/jc/article?k=000000051.000010360&g=prt

これは素晴らしい企業ですね。

沖縄に働きたいが住居の心配もあるかと思います。

 

 

髪型校則思考せず押しつける態度に警鐘

 

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劇作家で演出家の鴻上尚史氏(60)が、ネット等で再び話題になっている生徒の髪形に関する校則問題に言及し、「『高校生らしくない』という『明確な論理的根拠はない。思考するな』という態度を刷り込む危険は卒業して増大する」と警鐘を鳴らした。

非合理的かつ理不尽な“ブラック校則”の問題はかねてネット上でその是非がたびたび議論されてきたが、今回、ヘアケア製品ブランド会社が、「#この髪どうしてダメですか」と題して髪形校則をテーマにしたキャンペーンを展開したことなどから、議論が再燃している。

同キャンペーンでは、中高生たちの「どうして地毛を黒染めしなきゃいけないの?」「学生らしい髪形って具体的にどういった髪形ですか?」といった率直な問いかけに対する、教師たちの回答を紹介している。

また、一部地方紙がツーブロックを校則で禁じている学校での反応を報道するなどした影響か「ツーブロック」がツイッターのトレンドワードに入り反響を呼んでいる。

鴻上氏は15日、ツイッターで髪形校則問題に言及。ツーブロックが禁止される理由について、「理由は明解でしょう『変えた責任を取りたくないから』禁止の理由は『今までなかったから』」と断言。「『中学生らしくない』『高校生らしくない』という何の根拠もない理由で無意味な校則がゴリ押しされていく現実を見るたびに、心は40年以上戻って中坊や高校生になる。あの頃から何も変わってない。何より絶望するのは、この言葉に憤っていた人が今、思考停止のまま繰り返し押し付けていること」と悲嘆した。

続けて「僕が無意味な校則問題に敏感に反応するのは、学校は、知識を伝えるのではなく、考え方を伝える場だと思っているから。特に変化の激しい現代では知識より思考方法がはるかに大切」と説明。「なのに『高校生らしくない』という『明確な論理的根拠はない。思考するな』という態度を刷り込む危険は卒業して増大する」と危惧した。

 

引用元

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201904150000384.html

髪型について昔なんて坊主が当たり前だった気がしますね。。

居つから坊主じゃなくなったのでしょうか、、

 

 

工藤静香、私服コーデ披露

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 歌手の工藤静香(48)が自身のインスタグラムで私服コーデの写真を公開し、細いウェストに注目が集まっている。工藤といえば先日、「レコーディングなのに何故ニッコリしているでしょうか?!」というコメントとともに、娘が朝焼いて持たせてくれたコーヒーシフォンを公開。プロ顔負けの出来栄えにフォロワーたちからは絶賛コメントが殺到し、話題になっていたばかり。

 そんな工藤が11日の投稿で「今日も無事終了 あと3曲!この残りの3曲が、、、ファイト」とつづり、アルバムのレコーディングが残り3曲になったことを報告した。ファンからはたくさんの「お疲れ様〜」の声が集まり、コメント欄はほっこりムード。さらに共にアップされた、私服コーデの写真にうつる工藤の細いウエストに視線が集中した。

 工藤のあまりの細さにファンからは「しーちゃん相変わらず細いウエストにうっとり」「静香さん、今も変わらぬ美貌ですね!!ウエスト何センチくらいですかぁ?」「静香さんウエスト細くて素敵」「ウエストどうなってるのでしょうか。。 わかってはいたけど、細すぎてビックリです」「ウエストのライン…素敵すぎる!」などの称賛の声が寄せられていた。

 いつも食事内容にも気を使っている工藤。そのような日頃の努力が、このような美しいウエストが作り上げるのだろうか。

 

引用元

http://dailynewsonline.jp/article/1772696/

かなり細いですね。

これは結構心配してしまうレベルですね。

 

男性が幻滅する顔は。。!?

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ロマンティックな場面でのキス……、その時自分がどのような顔をしているか認識していますか?
自分では確認できないキス顔、もしかしたらブサイク顔になっているかも!

そこで今回は、男が幻滅する「キスブサ」顔を、紹介していきます。

(1)口を尖らせている

『いやいや、その顔無理でしょう』(28歳/企画)

唇を突き出し尖らせるキス待ち顔は、「キスブサ」顔の代表。
ふざけて彼にキスを迫る時は可愛らしいですが、ロマンティックな場面ではNG。

必死に待ってる感も出るので、気持ちが一気に冷めることも……。
口は尖らせず、彼の方向に唇を向けるだけでOKですよ。

(2)全体的に力が入っている

『嫌なのかなって思っちゃう』(29歳/SE)

キス慣れしていないと、ついつい緊張して顔全体に力が入っているもの。
力が入っていると、固い表情となり、色っぽい顔にはなりません。

特に唇は力を抜いて柔らかくしておくことが大事。
拒まれている感じにも見えるので、緊張するのは分かりますが、なるべく力は抜くようにしましょう。

(3)目を開けている

『がっつり見られているとキスできないじゃん』(27歳/アパレル)

唇が触れそうになっているのに、目を開けたままでは雰囲気が台無し。

また、薄目を開けているのも、「キスブサ」顔です。

目を開けたままでは怖いし、薄目ではブス顔になります。
彼に身を委ねて、彼の顔が近づくタイミングで目は閉じるようにしましょう。
目を閉じるタイミングが分からないなら、彼の目を見たままではなく、彼の唇に目線を移動させておきましょう。

(4)肌が汚い

『肌が思った以上に汚いと、気持ちが萎える』(32歳/公務員)

キスは至近距離で顔を見る行為です。
肌が汚いと、表情はブザイクではなくても、「キスブザ」顔認定されます。

普段からキスしても大丈夫なように、お肌の手入れはきちんとしておきましょう。
キスの時に肌が汚いと感じれば、ずっと気になりますよ。

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自分のキス顔は確認できないので、一度鏡で確認しておいたほうが良いですね。
「キスブザ」顔なら、次のキスチャンスはなくなるかも……。彼とロマンティックなキスのためにも、力を抜いて自然な表情を作るようにしましょう。

 

引用元

https://woman.excite.co.jp/article/love/rid_Ren_ai_187735/

確かにこの4つはきついかもしれないですね、、、

 

 

詐欺グループの男の画像公開

http://livedoor.blogimg.jp/charosuke0127/imgs/7/e/7e299c0a.png

80代の女性からキャッシュカードをだまし取り、現金300万円を引き出したとみられる詐欺グループの男の画像を警視庁が公開しました。

 茶封筒を手にして歩く、眼鏡をかけたスーツ姿の若い男。道ばたに座り込んで、カードを首からかけています。これは、警視庁が9日公開した詐欺グループのメンバーの男の画像です。

 警視庁によりますと、今年2月、東京・杉並区の85歳の女性がうその電話にだまされ、銀行協会の職員を名乗る男にキャッシュカードを渡しましたが、男は、このカードを使って近くのコンビニのATMから現金100万円を引き出したということです。

 翌日には埼玉県川口市で、その次の日には川崎市で、女性の口座からあわせて200万円が相次いで引き出されていて、警視庁は防犯カメラの捜査などから同じ男の犯行とみて行方を追っています。

 

引用元

https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3643593.html

画像の公開は良いかと思います。

詐欺は何で無くならないのでしょうか。

 

青森空港に覚醒剤3キロ密輸 

http://www.asahi-net.or.jp/~rz3h-ysfj/AP/aomori/aomoriAP.jpg

 

約3キロの覚醒剤を密輸したとして、青森県警組織犯罪対策課などは12日までに、覚せい剤取締法違反(営利目的輸入)と関税法違反(禁制品輸入未遂)の疑いで、韓国籍の夫婦でともに無職のイ・ジェヒョク(65)、キム・ドギョン(64)の両容疑者を逮捕した。県警の1回の押収量としては過去最多という。
 逮捕容疑は共謀して3月24日、営利目的で覚醒剤約3キロ(末端価格約1億8000万円)をビジネスバッグ2個に隠し、航空機で韓国の仁川国際空港から青森空港に密輸した疑い。空港の税関検査で発覚した。
 県警によると、2人は「覚醒剤とは知らなかった」と容疑を否認している。イ容疑者は「南アフリカで知人からバッグ2個と青森までの航空チケットを受け取った」と供述している。
 2月にもオランダ国籍の男女2人が青森空港覚醒剤を所持したとして逮捕されており、県警は関連を含めて調べている。

 

引用元

https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201904/20190413_23033.html

覚せい剤はまずいですね。

本当に、、行けないものは持ち込んではいけませんね。